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最新情報(2018年6月14日更新)

1. 木曽ペインティングス
タイトル:「けものみち」
会期:2018 年 6 月 6 日(水)―6 月 21 日(木)
*6月16,17,18,21在廊予定(会場が広いため移動している場合がございます。予めご連絡いただければ幸いです。)
開催地域:長野県木曽郡 ⊳木曽町 ⊳上松町 ⊳木祖村 展示会場:【木曽町】本陣、旧田中邸、山吹館、美しき里わんぱく村 【上松町】木曽路美術館、公民館、森林の茶屋よろまいか 【木祖村】大つたや、藤屋
参加作家:泉里歩、伊藤美緒、今村仁、岩尾恵都子、岩熊力也、上田暁子、内堀麻美、大沢 理沙、大曽根俊輔、鹿島理佳子、菊地風起人、衣川明子、胡桃澤千晶、近藤太郎、鈴木健司、 高澤日美子、谷井夕菜、手塚美月、新野伽留那、葉山ひなの、平川恒太、福田由美エリカ、 福濱美志保、藤浪美世、伏見恵理子、藤原裕策、宮嶋結香、山下勝彦、山中らら、山本晶、 山本咲、山本聖子、義家麻美、若林菜穂(34 名)
展覧会詳細:
*開催中、今週16日には平川恒太の友人のシンガーソングライターによるライブが開催されます。
ライブ詳細:
2. 何光年も旅した星々の光は私たちの記憶を繋ぎ星座を描く
展覧会名:「何光年も旅した星々の光は私たちの記憶を繋ぎ星座を描く」
会期:2018 年 7 月 20 日(金)ー7月 29 日(日)
AM 11:00〜PM 6:00 休廊日:月曜日
*7月20、21、29日在廊予定
会場:ギャラリーアトス(沖縄)
https://www.galleryatos.com/
展覧会詳細:
3. 1940ʼs フジタ・トリビュート
展覧会名:「1940ʼs フジタ・トリビュート」
会期:2018 年 7 月 28 日(土)ー8 月 15 日(水)
会場:東京藝術大学 陳列館 1,2 階
https://www.geidai.ac.jp/museum/concept/chinretsukan_ja.htm
開館時間:10 時から 18 時まで(入館は 17 時 30 分まで)
休館日:月曜日(7 月 30 日、8 月 6 日、8 月 13 日)
入場料:無料
主催:フジタ・トリビュート・プロジェクト、東京藝術大学 助成:公益財団法人テルモ生命科学芸術財団、公益財団法人野村財団
公益財団法人朝日新聞文化財団 協賛:株式会社 資生堂2018 年は藤田嗣治没後 50 年にあたり、その大規模な回顧展が本学に隣接する東京都 美術館で開催されます(7 月 31 日―10 月 8 日)。藤田は本学の前身・東京美術学校の卒 業生であり、また 1930 年代半ばから 40 年代末の日本在住期に作品を発表したのはお もに東京都美術館でした。この機に、藤田に関心を寄せたり、かかわりのあった幅広 い世代の作家による「トリビュート・アルバム」のような展覧会を行います。本学の 卒業生かつ教員でもあった野見山暁治氏のエッセイ集『四百字のデッサン』(1978) は、戦時下、美校を繰り上げ卒業になる直前に東京府美術館(当時の正式名称)で藤 田の《アッツ島玉砕》を見た記憶から書き起こされています。1943 年 9 月のことでし た。そこから 75 年を経て初めて、都美術館に作品として「帰って」くる《アッツ島玉 砕》、そして 1949 年に離日してから初めて上野に「帰って」くる藤田を迎えるべく、 本学にゆかりのある作家を核に、1940 年代の藤田を考える機会とします。小沢剛研究 室との協働により、学生たちも制作や運営に関わり、近年、本学に寄贈された藤田資 料の一部も展示に組み込む予定です。会期中には関連イベントも開催します。詳しく は下記ウェブサイトをご覧ください。
出品作家(予定):小沢剛研究室、O JUN、米田知子、秋本貴透、平川恒太 村田真、笹川治子
中山岩太〔藤田ポートレイト写真〕 野見山暁治(特別協力) ほか
facebook ページ https://www.facebook.com/1940s.fujita.tribute
問い合わせ先
1940s.fujita.tribute@gmail.com
笹川 治子(東京藝術大学 先端芸術表現科教育研究助手) 林 洋子(美術史家)
展覧会詳細:
4.画家のやきもの
会期:7月27日ー8月12日の週末(金)(土)(日)
時間12:00ー19:00
*その他の日程もオープンする場合がございます。松井えり菜ツイッターにてhttps://twitter.com/upaerinaご確認ください。
クロージングパーティー: 8月12日16:00〜
会場:Atelier(画家の松井えり菜の個人アトリエ兼多目的スペース)
    〒171-0021  東京都豊島区西池袋4-35-5 高野荘一階
    最寄駅:西武池袋線 椎名町駅北口徒歩3分
参加アーティスト:原良介、平川恒太、松井えり菜
5. 時間と転回する連なり
会期:2018年7月14日~7月31日
会場:Art House Void and Orb(船井美佐氏によるアーティストランスペース〒377-1404 群馬県吾妻郡嬬恋村大字鎌原1515-28 )
入場料 : 500円 *オレンジコーヒー付き
参加アーティスト:呉夏枝、 河口龍夫、 衣川泰典、鈴木紗也香、袴田京太郎、平川恒太、藤原裕策、船井美佐
*展覧会はアポイントメント制となっております。 E-mailにて日時をご連絡ください。 *詳細はホームページをご覧ください:http://hirakawa-studio.sub.jp/
芸術は人の営みの日々の中、そこからこぼれ落ちる感情や時間の連なりの中で生まれます。 それらは思索の地層で生まれる宝石のようなものではないでしょうか。 コレクション作品からの展示と、参加作家によるドローイングを展示します。 また、ドローイングの展示は今後、「Drawings!!!」と題して シリーズ化して継続していきます。 ドローイングから美術表現の多様性と可能性について考えます。

(2017年12月27日更新)

森美術館「カタストロフと美術のちから展」 プレ・ディスカッション・シリーズ 第3回 「阪神・淡路大震災から20余年:体験とその継承」

日本語のみ

1995年に発生した阪神・淡路大震災。その後、復旧・復興を目指したさまざまなアート・プロジェクトや作品が生まれました。20数年たった今、それらにはどのような意義が見いだせ、また、私たちはどのような教訓を学ぶことができるのでしょうか。 2014~15年、兵庫県立美術館では「阪神・淡路大震災から20年」展が開催され、周辺地域の美術館、博物館では「阪神・淡路大震災20年・語り継ぐこと/リレートーク」が開催されるなど、20年の節目には、震災と美術の関係についての振り返りが行われました。その際の議論も参照しつつ、本プログラムでは、震災を体験し、その後の現代美術の活動を見てきた美術関係者が、当時の現代美術界の動きを今日の視点で振り返ります。また、惨事を体験していない層が被災者の体験をどのように継承し得るのか、その際に美術はどのような役割を果たすことができるのか、という今日の課題についても考察します。

日時 2018.1.16(火) 19:00~21:30(開場 18:30)

無料(閉館後の開催につき、「レアンドロ・エルリッヒ展」はご鑑賞いただけません)

定員80名(要予約)

出演 河﨑晃一(甲南女子大学文学部メデイア表現学科教授)、江上ゆか(兵庫県立美術館学芸員)、平川恒太(アーティスト)、長谷川新(インディペンデントキュレーター)

モデレーター 近藤健一(森美術館キュレーター)

ご予約は下記リンクから:

https://www.mori.art.museum/jp/learning/714/index.html


(2017年10月24日更新)

かけがわ茶エンナーレ

入場料:一部有料(1000円の共通パスあり)
アートセレクション詳細はこちらから

 

ドクメンタ&ミュンスター彫刻プロジェクト報告会-アーティスト、ギャラリスト、キュレーターの視点から

  1. 概要

5年に一度の国際展「ドクメンタ(documenta)」と10年に一度の国際展「ミュンスター彫刻プロジェクト(Skulptur Projekte)」が開催された2017年。世界有数の現代美術のイベントとして知られる両展を訪問したアーティスト、ギャラリスト、キュレーターをゲストに、現代美術の最前線、「地域とアート」そして「記憶とアート」について語り合う。

 

  1. 日時

2017年11月24日(金)17:00-18:30(報告会)、18:30-19:00(懇親会)

 

  1. 会場

千葉商科大学 The University HUB 地下1階 Co-works Lab

[京成線 国府台駅下車 徒歩約10分/JR総武線 市川駅よりバス10分(京成バス1番のりばから松戸駅行または松戸営業所行、和洋女子大前下車/JR常磐線 松戸駅よりパス20分(京成バス1番のりばから市川方面行に乗車約20分 和洋女子大前下車)]

 

  1. 対象

千葉商科大学在校生および一般

 

  1. 事前申し込み

不要

  1. 参加費

無料

 

  1. 登壇者

平川恒太(アーティスト)

岩瀬 幸子(nca | nichido contemporary art / galerie nichido Taipei ディレクター)

山内舞子(キュレーター、千葉商科大学客員講師、進行役)

 

  1. 主催

千葉商科大学経済研究所  研究プロジェクト 「アートを通じた地域活性化プロジェクト」

(詳細 http://www.cuc.ac.jp/keiken/project/vuha3j00000005a7.html

 


(2017年7月12日更新)

中村亮一 平川恒太「匿名の肖像」展
会期:2017年8月11日(金・祝)~8月26日(土) 時間:11:00 ‒ 19:00
オープニングレセプション:8月12日(土)18:00 – 20:00 入場無料/休廊:日・月曜日
※8/19(土)、26(土)16:00-19:00に開催されるイベント のみ1drinkオーダー制です

EVENT
【トーク イベント】
2017年8月12日(土)16:00 – 18:00 入場無料/予約不要
テーマ:『過程・制作・概念 ~制作のためのリサーチについて~』
作家:中村亮一、平川恒太 ゲスト:本多竜之介(聞き手)

【オープン セッション】
作家が、今、話を伺いたいゲストをお招きして、参加者 と共にテーマについてゆるやかに語り合います。作家 が選りすぐったお酒やおつまみをご用意いたします。 1drinkオーダー制/1杯300-500円/予約不要

・オープン セッション 1
2017年 8月19日(土)16:00 – 19:00 ※途中入退場自由 テーマ :『記憶と忘却について』
ゲスト : 瀬尾 夏美(アーティスト)
岡村 幸宣(原爆の図丸木美術館)

・オープン セッション 2
2017年 8月26日(土)16:00 – 19:00 ※途中入退場自由 テーマ :『展示の技術について』
ゲスト : 澤田 諒(ディスプレイ・コーディネーター)
天野 太郎(横浜市民ギャラリーあざみ野)

 


(2017年5月30日更新)

”中間者の情景”

会期:2017年6月24日(土)〜7月2日(日)
開廊時間 PM1:00~PM6:00 ※外出中あり
休廊日:日曜日
※展示会期間:月曜日(展示会により変更あり

場所:ギャラリーアトス・沖縄
〒901-0155 沖縄県那覇市金城1-7-1   TEL/FAX:098-859-0158
http://hirakawakenkyujyo.blog104.fc2.com/blog-entry-525.html

 


(2016年7月27日更新)

7月、8月活動予定

①Identity XII – Memorandum on Sublime  curated by Taro Amano

place:nca | nichido contemporary art 〒104-0032 東京都中央区八丁堀 4-3-3 B1

Artists :川久保 ジョイ、小西 紀行、對木 裕里  平川 恒太 、藤井 健二、 森下 明音、 楊 珪宋

2016 6.24 Friday – 7.30 Saturday 日・月・祝日休廊

11:00 – 19:00  closed on Sun, Mon and National Holidays

Opening Reception 6.24 Fri 18:00 – 20:00

http://www.nca-g.com/exhibition/en/

 

②MITSUKOSHI×東京藝術大学「夏の芸術祭2016 次代を担う若手作家作品展」

会期  2016年8月10日(水)~16日(火)

〈最終日は午後5時閉場〉

会場  日本橋三越本店本館6階美術フロア

(特選画廊、美術サロン、アートスクエア、工芸サロン)

※F10号の過去作品1点を展示致します。

 

③after XX

place:〒171-0052 TURNER GALLERY Google MAP
東京都豊島区南長崎6-1-3 ターナー色彩株式会社 東京支店 F4
6-1-3 Minaminagasaki Toshima-ku Tokyo 171-0052
TEL +81(0)3-3953-5155 FAX +81(0)3-3953-5153

※他のフロアーでは、他のアーティストの展覧会が開催中です。

Artists :齋藤春佳、築山弘毅、平川恒太

Open hour:2016 8.20(土)~8.27(土)11:00〜19:00 ※最終日(27日)は17:00 まで

Close:日曜日休廊

Opening Reception: 8.20(土)18:00 –

HP:http://turnergallery.net/access

作家HP: 齋藤春佳 http://saitouharuyoi.web.fc2.com/

築山弘毅   http://tsukiyamahiroki.main.jp/statement.html

平川恒太 http://hirakawa-studio.sub.jp/

 


(2016年6月10日更新)

6、7月活動予定

Identity XII – Memorandum on Sublime  curated by Taro Amano

place:nca | nichido contemporary art 〒104-0032 東京都中央区八丁堀 4-3-3 B1

Artists :川久保 ジョイ、小西 紀行、對木 裕里  平川 恒太 、藤井 健二、 森下 明音、 楊 珪宋

2016 6.24 Friday – 7.30 Saturday 日・月・祝日休廊

11:00 – 19:00  closed on Sun, Mon and National Holidays

Opening Reception 6.24 Fri 18:00 – 20:00

http://www.nca-g.com/exhibition/en/

 

*群馬県みなかみ町に東京芸大のプロジェクトで1点作品を展示しています。
会場:木織の家2F(みなかみ町 匠の里 内)

住所 :群馬県みなかみ町須川784

期間: 11/10〜しばらく
定休日 :月曜日、火曜日
●営業時間 AM9:00~PM17:00
(冬季AM10:00~PM15:00)
12/1~3/23土日祝日のみ営業(1/1、2営業)

 


(2016年5月23日更新)

①VOLTA12-BASEL

2016,june.13-june.18

http://voltashow.com/about/

Booth:MA2Gallery

②Journey of Painting

2016.5.14 sat – 6.11 sat
Adress.3-3-8,Ebisu, Shibuya-ku, Tokyo,Japan 150-0013
Hours.Tuesday- Saturday 12:00 – 19:00
closed on Sun, Mon and Public holidays
Tel.+81 (0)3 3444 1133
Fax.+81 (0)3 3444 1135
E-mail.ma2@ma2gallery.com

③Identity XII – Memorandum on Sublime  curated by Taro Amano

place:nca | nichido contemporary art 〒104-0032 東京都中央区八丁堀 4-3-3 B1

Artists :川久保 ジョイ、小西 紀行、對木 裕里  平川 恒太 、藤井 健二、 森下 明音、 楊 珪宋

2016 6.24 Friday – 7.30 Saturday 日・月・祝日休廊

11:00 – 19:00  closed on Sun, Mon and National Holidays

Opening Reception 6.24 Fri 18:00 – 20:00